■ 特徴 陸屋根(YR工法)

糸満市 S邸 3.27Kwシステム
2007年4月の設置で、その頃の架台はまだ新日鐵のスーパーダイマが採用されておらず、ザム鉄材が使用されています。
Sさんは太陽光発電を導入してから、光熱費を大幅に削減できたことに、非常に喜んでおられ、最近電気温水器をエコキュートに切り替え、さらなる電気代の削減に成功されました。提案担当者も(^▽^)

※2008年7月以降はスーパーダイマ素材を採用

■ 特徴 RC日本瓦

沖縄市 T邸 4.00Kwシステム
2008年4月の設置
写真は真南からの撮影 西側と2面設置です。
一見、琉球瓦に見えますが実は日本瓦の一種。

■ 特徴 RCスペイン瓦

那覇市 K邸 3.87Kwシステム
2008年9月設置
オール電化も同時に導入。
Kさんはモトエのチラシパンフレットにも掲載されています。
現代風のきれいなお宅です。

■ 特徴 ドーム型

北中城村 H邸 3.20Kwシステム
2008年2月設置
オール電化も同時に導入。
種類としては設置件数の少ないドーム型の屋根です。

■ 特徴 RCレンガ片傾斜

読谷村 H邸 3.72Kwシステム
2008年2月設置
オール電化も同時に導入。レンガ色のきれいな屋根にパネルが映えます。
こちらもモトエのチラシに掲載させて頂きました。

■ 特徴 YR工法&特殊架台

豊見城市 T邸 9.94Kwシステム

010年3月設置
後方に見えます陸屋根部分でも充分な枚数が設置できますが、Tさんは、買取価格48円の期待効果をよく理解されていて、「乗るだけ乗せたい」と住宅用では10Kw未満といわれるギリギリを設置。
この写真を撮った日は7Kw台の発電が続いてこの写真を撮った日は7Kw台の発電が続いていました。
※特殊架台は利用規模に合わせた設計で別途費用がかかります。

■ 特徴 特殊架台(車庫タイプ)

沖縄市 K邸 5.58Kwシステム
2008年7月設置
軽自動車なら4〜5台駐車できる間口があり南向きで遮光物もなく日当たりがとても良い事例です。
車庫に屋根がほしい方は一石二鳥ですね♪※特殊架台は利用規模に合わせた設計で別途費用がかかります。

■ 特徴 RC陸屋根

南城市 S邸 4.03Kwシステム

2008年3月設置
Sさんは建築当初から、LEDなどの照明を取り入れるほど省エネ意識の高い方で「買取価格」が「27.26円」の時代から売電差益が5万円程度があったそうです。
「48円」に上がった今はどうなんでしょうか(o^―^o)ちなみに写真は1階の裏手から撮っておりますがお向かいさんも太陽光でした。


■ 特徴 YR工法

写真はちょうど電気安全サービスの係り員さんが連携(発電開始)調査の最中で、[型番・枚数]を確認しているところです。
この直後から発電・売電の開始となります。屋上の周りにはコンクリートの栫があるので、影を避ける為立ち上がりを50cmほど上げて設置させて頂いてます。


■ 特徴 準備中

■ 特徴 YS工法

本来駐車場にするための土地を活用し、太陽光発電で資産運用をと導入いただきました。
敷地を囲むフェンスには「新垣太陽光発電所」の横断幕。周辺世帯の電力を担っています。


公共施設への設置事例